NTTデータ数理システム
アカデミックコンファレンス 2022
機械学習、シミュレーション、数理最適化など
最新AI技術の研究への活用事例を一挙配信!

最新のAI技術の活用事例が知りたい
これから取り組まれる研究テーマのヒントを得たい
機械学習やシミュレーション等のツールの研究開発での活用に興味がある
最先端のAI技術のトレンドが知りたい

2023年2月10日(金)より配信開始予定
機械学習、シミュレーション、数理最適化など、最新のAI技術を用いた、
物流、医療、まちづくりなどの研究への活用事例のご講演をいただきます。
研究開発の方も、ビジネスにおけるAI活用のヒントが欲しい方も、ぜひご覧ください!

プログラム(五十音順)

NDBデータの臨床研究への活用
~リウマチ領域を例に~

安藤 文彦 様

千葉大学 医学部 附属病院 企画情報部 客員研究員

人間・社会・環境の相互作用を確率的に明らかにするデータ・ドリブン・アプローチ

大塚 芳嵩 様

大阪公立大学大学院 農学研究科

実社会の意思決定・施策立案へ向けたシミュレーションの活用法

蓮池 隆 様

早稲田大学 創造理工学部 経営システム工学科 教授

数理最適化技術が高める鉄道事業のサステナビリティ

三和 雅史 様

東京経済大学 経営学部 准教授

【2022年度学生研究奨励賞 最優秀賞】
社会における人の接触ネットワークの構造が実効再生産数の妥当性に与える影響の分析
~新型コロナウイルス感染症を題材にした社会シミュレーション~

三須 由希 様

早稲田大学 創造理工学研究科

【2022年度学生研究奨励賞 特別優秀賞】
北陸新幹線開通による大学選択への影響に関する実証分析

松尾 和史 様

筑波大学

【2022年度学生研究奨励賞 優秀賞】
用途変換を考慮した部品循環システムの設計

橋本 悠汰 様

神奈川大学 工学部 経営工学科

【2022年度学生研究奨励賞 優秀賞】
ベイジアンネットワークを用いたエビデンスに基づく生徒指導の提言

星 洸貴 様

上越教育大学

【2022年度学生研究奨励賞 秀作】
群集歩行シミュレーションモデルを用いたエスカレータとホームの混雑に関する研究

櫻井 陸 様

早稲田大学大学院

【2022年度学生研究奨励賞 秀作】
オフィスワークにおける業務標準化の有効性の定量評価

長谷川 晴海 様

神奈川大学 工学部 経営工学科

昨年開催したアカデミックコンファレンスの一部講演をこちらからご覧いただけます。
講演資料はこちらの「プログラム」からダウンロードいただけます。

概要

当社製品をご利用頂いているアカデミックの先生によるご講演及び、2022年度学生研究奨励賞で優秀な成績を収められた方に研究成果を発表して頂く、アカデミック版のユーザーコンファレンスです。

配信日時 2023年2月10日 (金) ~

※期間中ご都合のよろしい時間にご講演動画をご覧いただけます
対象者 どなたでもご参加いただけます。

・一般企業の方
・アカデミック関係の方、学生の方
・機械学習やシミュレーション、最適化等のツール活用にご興味がある方
※ご所属のない個人でのお申込みはお断りさせていただいております
形式 オンデマンド配信

※ 当日は事前録画したご講演動画を配信いたします
プログラム 本ページの上部に掲載しております。
費用 無料
お申し込み ご視聴には事前のお申込みが必要です。受付開始まで少々お待ちください。

このようなご要望をお持ちの方はぜひご参加ください

  • 最新のAI技術の活用事例が知りたい
  • これから取り組まれる研究テーマのヒントを得たい
  • 機械学習やシミュレーション等のツールに興味がある
  • 最先端のAI技術のトレンドが知りたい

Q&A

Q数理システムユーザーコンファレンスとの違いはなんですか?
A毎年開催しております数理システムユーザーコンファレンス、 2022年度の内容は現在オンデマンドで配信しております。従来、学生研究奨励賞のご発表や研究機関・大学の先生のご発表なども併せて数理システムユーザーコンファレンスにて実施していましたが、2020年度より本アカデミックコンファレンスとして独立開催する運びとなりました。
Q学生研究奨励賞とはなんですか?
A学生研究奨励賞は、当社のソフトウェアを用いた、学生の学術研究の支援・啓発および発表の場の提供を目的とした制度です。毎年多くのエントリーをいただき、ご指導いただく先生方からも、「学生が研究に取り組むきっかけとなった」「就職活動で有利になったようだ」など、お言葉をいただいております。 詳細は こちら
            
Q過去の講演内容は見れますか?
A昨年開催したアカデミックコンファレンスの一部講演をこちらからオンデマンド動画でご覧いただけます。講演資料はこちらの「プログラム」からダウンロードいただけます。